| 【 ピアノ補助ペダル AX−100WN +ソフトケースセット 】 |
| OPEN →→→ 販売価格¥29,800(税込み) |

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| ※小さな写真はクリックすると大きく表示いたします※ |
本商品は抜群の安定感を誇るAX−100と幅の広い本商品を収納可能なソフトケースをセットにさせて頂きました。
当店は年間500台以上の様々な補助ペダルを販売致しております。
本商品は、両ハンドルタイプ補助ペダル「AX−100」です。
現在国内に流通致しております補助ペダルは、「KP−DXU(甲南KP-DXの改良タイプ)」、高低調整がラック式の「SP−D」、中国生産で最も安価な「P−22」と同じく中国製の「PHD200」と様々です。
以前と比べ種類も価格も増えどれを選べば良いか迷っておられる方も少なくありません。
補助ペダルは、通常3本ペダルのピアノには適応致しますが、ピアノの設置環境やお子様の脚の長さ(背の高さ)により上手く動作可能か否か判断が異なります。
また、ご使用の目的によっても最適な補助ペダルを選択頂く必要がございます。
選択を誤りますと、上手く動作しない場合もございますので、慎重にお選び下さい。
■本商品の特徴
台の高低を行う際のハンドルが、左右両方についているので昇降が他の機種よりも楽に行えます。
台の高低もご使用頂ける範囲が広く、ピアノのペダルの高さが約6.5cm(通常のアップライトピアノ)の時、床から約13.5cm〜22.5cmまで調整可能です。
また、台の重量もそれなりですので、グランドピアノ設置時にも安定してご利用いただけます。
YAMAHAにも採用され、品番を換えて定価も高くして販売されておりますが、YAMAHAの補助ペダルHP-700はAX-100が元でメーカー名と品番が変わっているだけになります。
そのことだけでも、品質の信頼性が証明された様なものです。
※国内のピアノ補助ペダルで最も有名な機種”M-60”は製造元の廃業で生産が完了致しましたが、各ホールなどに備品で入っている例が多く、M-60に最も近いペダルの踏み心地の補助ペダルは本商品AX-100になります。
※ソフトケースは中国製です。内張の布が堅めの素材でできているため、折れ目が付いたり、こすれると白っぽくなってしまいます。出荷時には綺麗に拭いて発送致しておりますが、その点をご了承下さい。
■□ 補助ペダルをお選び頂く時の注意点 ■□
当店では、ご購入前に上手く動作するか否かお問い合せいただければ、動作確認済みとして、もし商品が上手く動作しなかった場合や、上手く設置いただけなかった場合に、送料など当店負担で交換対応させていただくサービスを行っております。次に上げる項目で1つでも該当する場合は、一度ご相談下さい。
1:ピアノのペダルの高さが床から約8cm以上の場合
(防振用のインシュレータや畳の間にピアノを置いておられる方)
2:お子様の背の高さが110cm以下もしくは125cm以上の場合
3:コンクールなどホールのピアノにもご使用いただく場合
4:ピアノのペダルが2本ペダルの場合
5:ピアノの年数が25年以上経過している場合
6:床が畳またはジュウタンの場合
7:複数の生徒さんがご使用頂く可能性があるお教室(ピアノの先生)
※1〜7の内容に1つでも一致する場合は、機種の選択についてご相談下さい。 |
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| ■事前の動作確認 |
補助ペダルは、ピアノの状態やピアノの設置環境またお子様の脚の長さやご使用の目的によって数ある中からお選び頂かなくてはなりません。
当店は、過去5年間連続で年間販売量が国内トップクラスの実績ですので、それぞれの用途に応じた補助ペダルをご紹介させて頂くことができます。
過去の実績からそれぞれの補助ペダルの特徴やご質問フォームをご用意致しておりますので、是非ご確認下さい>>>>>ピアノ補助ペダル一覧表
※事前にお問い合せいただき、当店でおすすめした商品が上手く動作しない場合は、当店で往復送料を負担させて頂き、他の機種へ交換もしくはご返品に応じさせて頂きます。
事前のお問い合せなくご注文いただいた場合、ピアノの環境やお子様に上手く合わなかった場合でも、商品の不良以外は、機種交換やご返品時の送料についてお客さまのご負担となります。予めご了承下さい。 |
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『ピアノ補助ペダル AX-100WN + ソフトケース』
定価:¥OPEN→→ 販売価格:¥29,800(税込)
■AX-100 仕様
●色:ブラウン
●サイズ:約43.5(W)×約34(D)×約13.5〜約23.0(H)cm(足置面)
足置面からペダル下まで:約6cm
●UP・GP共用(3本ペダル用)
●無段階ネジ式高低
●重量/約7Kg
■ケース 仕様
●サイズ:よこ約51×たて約40×厚み約22cm
※台を最も低く調節できる高さは、掲載値と異なります。実際には床からピアノのペダルの上側までの高さに比例して調整いただける高さが決まります。ピアノの機種や設置状況でまちまちですのでご注意下さい。 |
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