JUNO-DSをオススメする7つのポイントシンプルで分かりやすい操作部まとめられた操作パネル部ボタンがゴチャゴチャと付いておらず分かりやすい操作パネル部。必要な項目を厳選し搭載しているので、シンセサイザー初心者の方にも簡単に操作して頂けます。 持ち運べる軽量ボディ
61鍵盤モデルは5.3kg、88鍵盤モデルは16.2kg61鍵モデルの重量は約5.3kg。これは一般的なエレキベースをやや重たくした位の重さになります。一方の88鍵モデルは16.2kg。Rolandは軽量感以上にピアノタッチの質感を重視したため、ステージピアノに搭載されているアイボリー・フィールG鍵盤を採用。 バンドでの使用感を追求
そのままバンドで使える音色にバンドサウンドでそのまま使えるよう、プリセット音色を強化。ドラムやエレキギター、ボーカルを交えた編成では、シンセが主張しすぎないように調節する必要がありますが、プリセット音色のいくつかはローランドのエンジニアが予めバンドの中で使えるよう最適化しています。 マイク・外部入力対応
iPodなどのポータブルミュージックプレイヤーを直接接続可能Juno-DSにちょっとした外部機器を接続する場合、ミキサーを用意する必要はありません。 音色の拡張ができる
Roland公式サウンドライブラリーで拡張音源を入手可能たった1台のフルコンサート・グランドピアノを贅沢に収録した、アコースティックピアノ音源やアンビエント感も含んだ、高品位なストリングス集など、お好みの音源を1つ追加することができます。 直感操作ができる
左上にリアルタイム操作できるフェーダーやノブを配置瞬時に音量を調節したいとき、一般的にはMASTER VOLUMEで全体の音量を調節しますが、当機種はマイク入力の音量・フレーズパッドの音量・LOWER
UPPERの音量を個別に調節することができます。 シャープなデザイン
撓みが生じないボディー設計FA-06、FA-08シリーズを彷彿とさせるシャープなデザインは、上質な仕上がりとなっております。 |